下北沢のアトリエ、発信する書店
ficciones
書店“フィクショネス”
下北沢日記

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フィクショネス店主 藤谷治の小説

「我が異邦」

装画:西川真以子
装幀:新潮社装幀室
(新潮社)

 ”新 刊”

「花のようする」

装画:平尾 香
装幀:緒方修一
(ポプラ社)

「ぼくらのひみつ」

カバー装画:北沢平祐
ブックデザイン:水戸部功
(早川書房)

「船上でチェロを弾く」

イラストレーション:あずみ虫
装幀:永井亜矢子
   (坂川事務所)
(マガジンハウス)

「ヌれ手にアワ」

装幀:高柳雅人
装画:曽根愛
(祥伝社)


「遠い響き」

装幀:片岡忠彦
装画:川崎タカオ
(毎日新聞社)

   三部作

「船に乗れ!I II III」

装幀:片岡 忠彦
装画:霜田あゆ美
(ジャイブ)

「二都」

装幀:山影麻奈
DTP:石田香織
(中央公論新社)

「洗面器の音楽」

装幀:菊池信義
装画:増田信敏
(集英社)

「マリッジ:
インポッシブル」

装幀:川名潤
装画:おおたうに
(祥伝社)

「誰にも見えない」

装幀:大久保明子
装画:井田やす代
(小学館)

「いつか棺桶は
やってくる」

装幀・装画:池田進吾
(小学館)

「またたび峠」

装幀・装画:池田進吾
(小学館)

「下北沢」  

装幀:関口瑚
写真:今井智己
装画:田中健太郎
(リトル・モア)

「いなかのせんきょ」

装幀:緒方修一
装画:赤井雅佳 
(祥伝社)

 書き下ろし小説
「恋するたなだ君」

装幀・装画:池田進吾
(小学館)

アンダンテ・モtァレラ・チーズ デビュー作
「アンダンテ・
モッツァレラ・チーズ」

装幀・装画:池田進吾
(小学館)

試験に出る不屈闘志物語 島本和彦 原作「逆境ナイン」
のノベライズ

「試験に出る不屈闘志
物語」

装幀:熊谷憲司
装画:島本和彦
(小学館)

おがたQ、という女 書き下ろし小説
「おがたQ、という女」  

装幀・装画:池田進吾
(小学館)

「文学の教室」及び「句会」の開催日は
毎月第一、第二「日曜日」です

お気軽にご参加ください

'ficciones'定例催し
書店「フィクショネス」では、2003年1月より
「文学の教室」を開講しています
 
・・・って言ったって、何もエラソーなことはやりません
 古今東西の文学を紹介したり、文学の近現代史を
 くっちゃべったり、参加者の皆さんの作品を合評
 したりといった、楽しい集まりにするつもりです
 どうぞお気軽にご参加ください
 
開催は、毎月第2日曜日、午後7時より
 参加費は1575円です


句会

冬なれば、句会やるなりフィクショネス!

いやー俳句はどうしてこんなに面白いんでしょうね
あんまり面白いんで、「フィクショネス」では
毎月句会を開くことにしちゃいました
俳句に自信のある人ない人、どうぞお気軽に
ご参加ください

ただし、自分の俳句観以外の考えを
 認めないような人はご遠慮願います

 用意するものは俳句です。毎回、その季節の俳句を
 四句、御持参くださいませ

 開催は、毎月第1日曜日、午後7時より
 参加費は1575円です


fujitani
店主の藤谷治(ふじたにおさむ)です
なんでも気軽に話しかけてください

「絵本」を楽しむ心豊かな人々
「文芸」を愛し求める方々
小説家、詩人、音楽家、画家、写真家などなど・・・
各分野の多種多彩なアーティストも集う「共に語り発信する書店」です
詩集・小説など創作意欲のある方々の持ち込みも歓迎します
あなたが書いたエッセイ、小説、詩集など,"ficciones"に置いてみてはいかがですか?

一度のぞいて みてください。 下北沢南口から2分です。


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営業時間: 午後1時〜8時  定休日:水曜日(年末年始以外の祝祭日は営業いたしております)

フィクショネスの、お世話になってますリンク

メールをください fujitanio@ybb.ne.jp

書店“フィクショネス”
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-2 翔鶴ビル 2F
Tel/Fax:: 03-5430-6352

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